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片山さつき 河本の母の生ぽ不正受給かを追及する方針

 

親に生活保護を受けさせるか否か。それはこの場合、扶養者=子をはじめとする家族と、被扶養者=親、双方のモラルに委ねられる部分が大きい。そしてそこに、生活保護制度をめぐる“グレーゾーン”が広がる余地がある。

 だからこそ片山氏はいう。

「非常に問題なのは、売れっ子芸人として若者たちにとても大きな影響力を持つ河本さんほどの立場の人が、生活保護をめぐるグレーゾーンについてきわめて鈍感であることです。この問題を取り上げるのは、彼を罰することが目的ではありません。ただしこのケースも含め、グレーは許さない、あくまで黒にしていくよう国会で取り上げ、法改正をしていかなければならないと思っています」
http://www.news-postseven.com/archives/20120518_108750.htmlより引用

実際は親の扶養義務はありますが、絶縁関係にあるほど仲が悪く行き来の無い場合は免除されるようですね。
しかし吉本興業の言い分は、「笑い芸人という職業柄、将来いつ仕事がなくなるかわからないため、貯蓄をしておく必要があること」という非常識なことを言っています。
 

今の世の中会社員でもリストラの危険があり不安定ですし、ましてや自営業などで有れば余計に不安定ですね。母親を養う分も13~20万あれば充分でしょう??
数千万稼いでいる河本にはたいした負担では無いと思います。月に50万ほどの収入で20万を出すのはキツイと思いますが。

しかし河本もこの件で仕事も無くなり結局、母親を養えないほどの収入になるんでしょうね。


次長課長河本準一の何でしたっけ?望郷篇

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